ドイツの結婚式は自由でゆる~い!?結婚式における文化の違い

国際結婚

こんにちは!はねうさぎです。

結婚することが決まった時、はねうさ夫が「小さくていいから結婚式はしたい」と言ったので、「ドイツで結婚式をあげればいいか~」とユルく考えていたのですが、私の両親の意見などもあり、私たちは結局日本とドイツの両方で結婚式を挙げることにしました。

父親の反抗から始まった「ドイツになんか行かない!」

国際結婚というと、どういうイメージがあるでしょうか。

羨ましがられることもありますが、日本人のほとんどが「まさかうちの娘が(息子が)国際結婚するなんて」っていうところが本音なんじゃないかと思います。

私の親族もほとんど全員同じ地域で暮らしていますし、「私がドイツ人と付き合っている、そのうち紹介しますー」と、両親に話した時の父親の反発と言ったら・・・まあ、通常のリアクションなのかもしれません。

それに対して、はねうさ夫の家族に関してはさほど驚きはなかった模様。

と、いうのはドイツは、やはり移民が多いですし、他のヨーロッパ諸国と陸続きなこともあって、国籍の違う人同士の結婚は日本に比べると多いようです。

ただ、私たちの場合は人種が違うので、そこは直接言われたことはありませんが、人によっては気にする人もいるかもしれません。

話を戻すと、まず、結婚の手続きは東京の区役所で行うことを両親の報告しました。

ただ、はねうさ夫が小さくていいので結婚式をしたい、と言っていることを話すと、父親が猛反発。

「ドイツになんか行かない!!」

そう、父親はパスポートも持っていないし、日本国外には出たのとが無いのです。

ここから、私たちの壮絶な?結婚式準備が始まりました。

結局、日本とドイツの2か国で結婚式とパーティーを行うことにしたのです。

日本での結婚式は、親族へのお披露目に重点を置くことにし、東京ではなく両親の住む雪国で行うことにしました。

これなら、親戚一同はほとんど出席できるのではないかという配慮からです。

また、はねうさ夫の家族は旅行することに慣れているので、逆に「日本への旅行が楽しみ!」と大はしゃぎ。

結果、準備は大変でしたが、日本とドイツの両国で結婚式を行って良かったなと思っています。

また、国際結婚した友人たちにも相談したところ、「親孝行したいなら両国で結婚式するのが良いと思う」という回答だったので、もしこれから国際結婚でどのように挙式やパーティーを行うか悩んでいる方がいれば、私も「金銭的、労力的に許すのであれば両国で結婚式を行うこと」をお勧めします。

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結果的に日本の家族もドイツの結婚式に来た

結婚式にツキモノの悩みは、ずばり、お金の事でしょう。

ウェディングローンと呼ばれるローンのシステムがあったり、結婚式にかけるお金を節約し、結婚式は行わずに新婚旅行や新居の購入資金に充てるカップルもいるくらいです。

そもそも私は、結婚式はしなくてもいいと思っていました。

理由としては、もう歳だし国際結婚で色々面倒くさいし、仕事が忙しくて準備などもできなさそうだし、何と言ってもお金がない!

ドイツへ引っ越すことは決まっていたので、引っ越し資金やMBAの学生ローンなど金銭的な心配もありました。

私の両親ともお金の話になり、日本で結婚式をした場合のお祝儀の取り分の配分やら会場費用の支払いなどに関して言い合いになりました。

両親は、「親戚の手前」とか「どうせやるなら」的な思考へどんどんシフトしていって「簡単でいいから日本で何かやる」という始めの趣旨から反れていったんですよね。

私は初めから神式で挙式をしたいと思っていたので、これは簡単だったのですが、パーティに関して、両親と意見のズレがありました。

両親は、弟の時の結婚式も思い出しながら、「莫大なお金が必要」との話をし始めたので、「あっても無くてもいいようなことにお金をかけるくらいなら、そのお金でドイツの式に来てよ!」と言うと「ムム~~・・」となり、あっさり了解。(え?!)

ここから私の家族もドイツに来るということになりました。

結局、私の両親と弟、9歳の姪っ子の一人の合計4人がドイツへ来ました。

英語も話せず、右も左もわからない家族をアテンドするのは大変でしたが、振り返ってみるとやっぱり来てもらって良かったなあと思います。

一番良かったのは自分がこういうところに住んでいる、ということを見せられたことでしょうか。

同じものを見た、体験したことで、日本へ一時帰国した時に話がスムーズになるかなあと思っています。

格式を重んじる日本の結婚式

今まで何度か書いていますが、私は神道を信仰しています。

よって、「自分が結婚する時は、神社での結婚式」ということを、小さいころから心に決めていました。

それに、やはり日本人なら和装は憧れの一つでもあるのではないでしょうか。

なぜか私は一度もウェディングドレスに憧れたことがありません。

ちなみに、過去に出席した友人や親せきの結婚式で神式だったのは2回。

神社によって式の進め方や形式が違っていて、面白いです。

私たちの神式もとても面白い式でした。

神主さんを含め5人が笛や太鼓の演奏をしたり、神様へのお供えモノを運んだりして、はねうさ夫の家族はもちろん、私の親戚や友人からも「とても興味深い式だった。現在の日本人の結婚式でも、あそこまでの神式をやる人はほとんどいないのでは?」というような感想を聞きました。

神社での挙式のあとは移動してパーティー(いわゆる披露宴)会場で食事をしました。

日本の披露宴は、会場都合なのか2時間半と時間が決められていることがほとんどです。

この「時間が決められている」ことにはねうさ夫、及びドイツの家族は驚いていました。

ドイツの結婚パーティーは、酔いつぶれるまで会場で飲むか、お客が帰るまで会場は開いているのが通常です。

先日出席したフランスの結婚式も、朝の6時まで飲んで踊って・・・(最後はお客を追い出さないと帰らなかったという現状があったらしい・・・)というスタイルでした。

アメリカ人の友人の結婚式に参加した時は、やはり会場の時間がある程度決まっていました。

日本はどちらかというとアメリカ文化の影響を受けているように感じます。

その点、ヨーロッパは、式の組み方から進行の仕方、ゲーム、ダンス等自由奔放の印象を受けました。(アメリカもダンスはありますね)

さて、格式を重んじる日本の結婚式。

挙式はもちろんそうですが、パーティーでもその傾向がみられます。

例えば、スピーチや乾杯の音頭、余興、テーブルの配置表に表記する新郎新婦との関係、引き出物などなど、言い出したらキリがありません。

日本の結婚式で工夫したこと

神社での挙式はセレモニーなので、これは言葉や文化の壁はほとんどないと考えていました。

正直、日本人の私でも神主さんたちが何を言っているか若干不明ですしね。苦笑

ただし、日本の結婚パーティーで私が悩んだことが2つあります。

1つは、結婚式の司会の方をどうするか

もう1つは、余興をどうするか(余興無しにするのかしないのか等)

ホストとしては、できるだけすべてのゲストに楽しんでいただきたいですよね。

余興に関しては、近年は意見が分かれるところではあるかと思います。

私の場合は国際結婚ということもあり、

1)司会進行をバイリンガルの方にお願いする

2)私達2人のことをよりよく知ってもらうためにビデオとニュースレターを利用し、プロフィールを公開する
という工夫をしました。

余興に関しては、全く余興が無いというのもどうかなあと思ったので、出席する友人でバイオリニストがいたので、彼女にバイオリンの演奏をお願いしました。

会場お抱えのピアニストの方がいたので、交渉して、無料でピアノとバイオリンのデュオをお願いしました。(式場の担当者によると、このような交渉をした人間は初めてだそうです・・・(笑))

また、ゴスペルをやっている従姉がいたので従姉に歌を歌ってもらいました。

ここまでは良かったのですが、叔父が「長渕剛の歌をカラオケで歌いたい!」と主張してきたので(^-^;)・・・さすがに却下するわけにもいかず、叔父にカラオケを歌ってもらうことにしました。

やりたいということはやってもらった方が皆ハッピーですからね。

まず、工夫したこと1)のバイリンガルの司会の方ですが、昨年出席した友人の結婚式が、日英バイリンガルの司会(MC)だったので、友達に聞いて、バイリンガルMCの方を紹介してもらいました。(MCの方の情報は後ほど)

私の友達は日本とフィリピンのハーフなのですが、お相手がオーストラリア人で、ゲストも国際色豊かだったため、バイリンガルMCをお願いしたとのこと。

バイリンガルMCは式場が契約している方とのことで、個別に司会をお願いすることができるのかどうか聞いてみることにしました。

結果、快く引き受けてくださり、その際に価格も交渉しました。

工夫したことその2)のプロフィールビデオと日英のニュースレターは自分で手作りしました。

Windowsに搭載されているムービーメーカー等のフリーソフトでも作成が可能ですが、私は「Filmora(フィモーラ)」という動画作成ソフトをオンラインで購入して、私とはねうさ夫の写真を集め、音楽を選び、日英の字幕を付けました。

このフィモーラというソフトは、「簡単編集モード」と「高度変種モード」があって、初心者でも高度な動画作成が可能です。

Filmora公式サイト

プロフィールビデオは、ドイツのパーティーでも若干内容を編集して、独英の字幕を付けて上映したところ大好評でした!

なお、ニュースレターと言うのは、通常言われている「ウェディング新聞」というものを作成しました。

昔グラフックの仕事をしていたことや、仕事上でもカタログ作成などの業務を行っていたのでウェディング新聞も自作しました。

フォーマットはオンライン上に色々なものがころがっていますのでそこからダウンロードして使用しました。

私たちの出会いから2人の簡単なプロフィール、日本人に興味を持ってもらえるように好きな食べ物や嫌いな食べ物などを記載しました。

ウェディング新聞は両面印刷にして、裏面に席次表を載せました。

こうすることで、席次表の注文をする必要がなくなり、若干の節約にもなります。

パーティーの受付の時にこのウェディング新聞を配り、パーティーが始まるまでの時間に、ゲストの方々がドリンクを飲みながら読んでもらえるようにしました。

今思い返すと、始めは「なんで日本で結婚式することにしちゃったのかな~」という後悔みたいなものを感じていました。

何度も東京から週末に実家まで打合せに足を運び、動きにくい着物やヘアスタイルの打合せ、余興やプログラムの作成、ビデオにウェディング新聞に・・・と、フルタイムで仕事をしながらの準備はかなり大変でした。

当たり前ですが、はねうさ夫とは遠距離だったし、彼は日本語もできないので、自分一人でほとんど準備したことになります。

でも、振り返ると、本当にやって良かったなあと思います。

ビデオ作製のために写真を集めたときに、自分の今までの道のりを思い出したり、両親がちゃんと写真をアルバムに保存してくれていたことに感謝したり、久しぶりに会う親戚と近況を話たりすることができました。

それと同時に、人間は一人では生きていけないのだということを再実感することができ、家族や友人への感謝の気持ちでいっぱいになりました。

格式を重んじる、堅苦しいイメージ(実際堅苦しいのですが)のある日本の結婚式ですが、カジュアルなものだけが良いとも限らないし、余興のカラオケにしても、私は堅苦しいのもそれはそれで良いと思うのです。

地域差もありますしね。

最近は、結婚式は自分たちがやりたいようにやる!というカップルも多いようですが、私が一番プライオリティを置いたのは「ゲストが一番楽しんでくれるパーティーにする」ことだったので、後でゲストからのポジティブなコメントを聞いた時は、うれしかったです。

ドイツの結婚式は食べて飲んで飲みまくる?!

対して、ドイツの結婚式はゆる~いです。(笑)

正直、楽で楽しかった!

日本の結婚式で一番お金がかかるのは衣装代(ドイツの家族は、お色直しという文化に驚いていました)会場代だと思うのですが、ドイツの場合は飲み物代が一番高くつくと言われています。

最初から最後まで飲みまくるのが一般的らしいです。

また、ドイツの結婚式で伝統的に行われることとして、花嫁をパブに隠し花婿がさがしに行くという意味不明のゲームや、新郎新婦が大きな丸太を2人でのこぎりで切るゲームなどいろいろあるようです。

ドイツの伝統衣装のレザーパンツにディアンドルという新郎新婦もいるようですが、私たちはシンプルにスーツとウェディングドレスにしました。

他の欧米諸国と同様、ドイツでは、ウェディングドレスは自費で購入することになります。

日本ではレンタルが主流ですが・・・。

何人かの情報を総合すると、ドイツでのウェディングドレスの購入費用の平均金額は1000ユーロほどらしいです。

もちろん、デザインやマテリアル、オーダーメードかどうかなどにより価格は異なります。

私は、ドレス自体を600ユーロ以内に収めたかったので、あまりデザインにはこだわらずシンプルなものにしました。

ただ、ベールが200ユーロ、下着が90ユーロもしたので、靴なども含めると結構いい金額になります・・・イタイ。

ちなみに、美容師から聞いたのですが、ドイツでは最近、ベールは古臭くなっていて、ベール無しで髪の毛にお花を飾る花嫁が増えているんだとか。

確かに安上がりだしそれもアリかなあと思いましたが、教会式が決まっていたので、ベールをつけました。

また、ブーケは色だけ指定して、ちょっとモダンなデザインでお花屋さんに予約注文しました。

価格は、はねうさ夫のコサージュと合わせて70ユーロくらいでした。

ドイツでも、教会式はせずにガーデンウェディングやレストランウェディングなど結婚式の形態も多様化している模様。

そして、はねうさ夫もスーツと靴を新調。

これは義理母から500ユーロのヘルプがあったので助かりました。

やはり、どこの国でも我が子は可愛いのでしょう。(私のドレス費用へのヘルプは無かった・・・色々やってもらっているので不満を言いたいわけでは無いのですが)

ドイツで教会式を挙げたいと思っている日本人は結構いるようで、私達も教会で式を挙げると言ったら羨ましがられました。

ドイツでは、両方がキリスト教でないと教会式はできないという噂を聞いていたのですが、はねうさ夫曰く、「すべては司教が決めるので、司教がOKすれば外国人でも異教徒でも教会で結婚式を挙げることができる」というのです。

ちなみに、義理の両親が結婚した時は、同じキリスト教でもプロテスタントとカトリックということで、かなりセンセーションだったようです。

今ではゲイの司教もいるプロテスタント教会もあるようなので、ここ数十年でドイツの教会事情も大きく変わったということになりますね。

また、結婚式もパーティーも両方、はねうさ夫の実家の街で行うことにしていたのですが、地元の教会は改装工事中のため、隣町の小さな教会で挙げることにしました。

式の進行は教会や宗派で異なると思うのですが、私たちの場合は、

司教のお話
歌(司教+教会の人々)
新郎新婦のキス
新郎のベストマン(友人代表)が聖書の一部を読み上げる
出席者が交互に聖書の一文を交互に朗読
歌(司教+教会の人々)
新郎新婦退場

という流れでした。

私たちはすでに日本で正式に結婚しているので、指輪の交換は無しで、司教のお話も2人の出会いのストーリーを皆さんに話し始めるところから始まり、ユーモアたっぷりで出席者が笑う場面があるなど、なんだか気さくなセレモニーでした。

また、私の友達はスイスから1人だけ来てくれたので、いわゆるブライズメイドやメイド・オブ・オナーはたてませんでした。

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食事会も兼ねているパーティーは、レストランで行いました。

新郎新婦はもとより、ゲストも席を移動したりしてカジュアルな雰囲気。

デザートが終わったところで例のプロフィールビデオと、義理父が作成した日本での結婚式のビデオを上映しました。

ゲストはとても興味深く見入っていました。

その後、ベストマンのスピーチ(彼はドイツ人の父、アメリカ人の母を持っていて独英バイリンガルなので助かりました)、彼が仕切ってくれてゲームをやりました。

ゲームは、新郎新婦が背中合わせに椅子に座り、お互いの靴を脱いで片方の靴を相方に渡し、自分と相手の靴を手に持ち、ベストマンの質問に対して自分がそうであると思った質問に対しては自分の靴を上にあげ、その反対の場合には相方の靴を上にあげるというモノ。

新郎新婦はお互いに背中合わせに座っているので、相手の回答は見えない仕組みになっていますが、会場にいるゲストは2人の回答が同時に見れる仕組みです。

質問の内容は10個くらいあって、例えば「はねうさぎさんとはねうさ夫さんのどちらがよりお金を使うか?」「どちらの方が愛してるという回数が多いか」「将来6キロ以上体重が増えるのはどちらか?」「どちらがうまく英語を話すか?」などなど、自分が思っていることと相手が思っていることに差があったりする場合には会場から笑いが出る・・・というゲーム。

お金節約のため、靴はディスカウントショップで買った30ユーロの白いハイヒールだったので若干恥ずかしかったですが、ドレスもベールも靴も自前だと、自由に動き回れて汚れてもいいやー、と開き直れるのが良いですね^^
ちなみにドイツの結婚式では「お祝儀」という概念はあまりないようですが、カードの中に現金をいくらか入れて渡すのが一般的になってきているようです。

また、現金でなくても、高級レストランでのお食事券やスパのチケット、物品的なプレゼントもいただきました。

最近アメリカでは、Wedding Registryといって、新郎新婦が希望するプレゼントを、ゲストがオンラインで購入するというシステムが一般化していますが、ドイツはそういったことを取り入れている所とそうでない所の地域差があるようです。

私達のいただいた一番多いお祝儀は300ユーロで、一番少ないお祝儀は20ユーロでした。

はねうさ夫は文句言ってましたが、お祝儀ゼロっていう方もいましたね。

おわりに

日本とドイツの結婚式は習慣や文化の違いはあるものの、めでたい席であることは同じで、カップルの信仰心の強さや経済時事情、家族構成などによっていろいろとバリエーションがあるのが現状です。

私はどちらの結婚式でもとてもハッピーな気分になれたし、出席してくれた家族、親戚、友人に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

ちなみに、日本の結婚式の後日談があります。

バイリンガルMCとしてお願いした森本さんという方が、とても良くやってくれたので、お礼を兼ねてメールしたところ、森本さんの方から逆にお礼を言いたいと言ってきたのです。

以下がそのメールの一部抜粋内容。

はねうさぎさんに感謝したいことがもう一つあります。

ピアニストの方が、「今まで見た披露宴の中で一番感激しました。

来年、娘の結婚式があるのですが、その司会を是非お願いしたい」とおっしゃり、来年2月の神奈川県で行われる結婚式の司会をお引き受けすることになりました。

新郎新婦さまともに、“雪国”の方らしいのですが、現在在住の神奈川県で結婚式をなさるようです。はねうさぎさんがご縁をつくってくださいました。

はねうさぎさんの友人さん→はねうさぎさん→ピアニストの娘さん、、と人とのご縁とは、素晴らしいですね。。

つなげてくださって、本当にありがとうございます。

自分で言うのもなんですが、「私、何か持ってるかも?!」と思っちゃいました!!・・・というか私ではなく、やはり森本さんの実力なのですが、私の友達も両親も驚いていました。

ハッピーパワーをつなげていきたいです♪

もし、結婚式のバイリンガルMCをお探しの方がいらっしゃいましたら、ご一報ください。

つなぎます!

森本さんは関東在住ですが、私は交通費をお出しして地元まで来ていただきました。

出張に関しても森本さんのスケジュール次第ですので直接本人と確認してみてください。

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